暇な店がやりがちな残念な時間の使い方とは

どうも、「オーナー・店長」の悩みを

解決することばかり考えている松浦です!


今日は、とあるアパレルメーカーのファミリーセールに寄ってみました。



平日ではありますが、人は入っていました。



普段は買わない人達も、

こうしたイベント等があると購買意欲が出てくるんだろうなと。



だから、売れないのではなく売り方も考える必要があると

改めて感じました。



セールを頻繁にやるのは良くないなとは思いますが。



行ってみて感じたことなんですが・・・



ちょっと辛口ですが・・・



販売している方達の私語や雑談がホント多いなと。



多分、暇なんだろうなと・・・



あと、お客様とすれ違う時に挨拶をしている方や、

道をゆずる仕草が少ない印象でした。



こっちが道を譲らなとぶつかりそうな位、

狭い通路をノシノシと(+_+)



そして、すれ違う時の挨拶も気のない声が・・・




応援の販売員と本部の方が接客しているようでしたが、

ファミリーセールとはいえメーカーとしての印象があると思います。



本部として店を指導する立場でもあるので・・・



お店とは違うと分かっていても、ちょっと残念でした。



私は職業病だと思いますが、ついつい目に入ってきます。



そうじゃない人も沢山いらっしゃると思いますが、

そんな方が多数いらっしゃいました。



お客様からは常に見られているという意識を

持って仕事に取り組むことが大事です。




お店の評価は小さなことの積み重ねで高まっていきます。



逆に評価を落とす時は、たった1度の誤りで地に落ちることもあります。



あなたは、お店をお客様の立場になって見ていますか?



店の評価を客観的に見るためにも、

お客様の目線になって厳しくチェックすること大切ですよ(^O^)/





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~今日のまとめ~

売れないことを嘆くのではなく、

どうしたら売れるかを考えることが必要です。

常に見らているという意識を持って仕事をする。

お客様の目線になって店をチェックしてみる。

これらが出来ているお店は、

自然とお客様からの評価が上がっていきます!

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最後まで読んでいただき、ありがとうございます(^-^)

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